聖なる存在の愛は深く、私たちは普段、その心に触れることは稀です。
しかし、私たちを育む母の愛は、子供たちの成長を、
何があっても、ただひたすら待つ聖母の愛なのかもしれません。
母の心に少しでも触れることができるのなら、
自分の傲慢に気づくに違いありません。
母の愛に少しでも気づくことができるのなら、
自分のわがままを反省するに違いありません。
誰でもみな、母の愛をいただいています。
それでなければ、私たちはここにいません。
地球に生まれでてくることはできません。
だから、母なる地球に感謝をしましょう。
ガイアの愛と赦しを受けましょう。
母の大きな胸に抱きとめてもらいましょう。
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